<20>ニーズ別活用例
企業間連携をスムーズに
プロジェクト管理
1つのプロジェクトを多くの下請業者と連携して遂行する際に、統一フォーマット、簡単導入で企業間連携を手助けします。
下請業者に導入!各社から出てくる報告書のフォーマットが統一されるから確認作業、請求業務がスムーズに!
■導入前
・フォーマットがバラバラ
各業者から出てくるフォーマットがバラバラで、確認作業に時間がかかる。
・業者と密な連携をしたい
業者によって報告の時期が異なるため、一連の作業を把握するのに時間がかかってしまう。
すぐに報告してほしい!
・導入の手間
フォーマットを統一したいからと言って、それぞれの業者に大掛かりなシステムを導入してもらうわけにはいかない。
■対策
それぞれの業者の現場監督に報告を依頼。一日二回、写真付き報告!
■導入後の効果
・フォーマットの統一化
各業者からのフォーマットが統一され、確認や管理業務がスムーズになる。
・業者と密な連携が可能に
報告が一日二回になり、現場の作業がすぐに把握できる。また、「だれが」「いつ」「どこで」が報告書に自動付加されることで、作業の実体の把握も可能になる。
・簡単導入
携帯電話とパソコンで簡単導入。下請業者には、手持ちの携帯電話にアプリを入れてもらい報告を依頼するだけだから導入の手間や面倒をかけなくてすむ。
■他にこんなご利用も
・プロジェクトの作業プロセスの把握に
・下請業者の勤務日報として
・請求書提出時の作業報告書として




