<10>業種別活用例
学校・教育
地域の安心・安全
地域の危険地帯を写真付き報告書として開示。
地域独自のハザードマップを作成し、子供たちの安全を守ります。
地域のハザードマップで保護者も安心!子供たちも安全!!
■導入前
・子供たちが心配・・・
登下校中の子供たちの行動が心配・・・危険な場所を知っていて欲しい。
・危険な場所の報告書が分かりづらい
文字だけの報告書では、実際に危険な場所が分かりづらい。
写真を見て場所を確認したい。
・報告書作成に時間がかかる
デジカメで写真を撮影し、印刷・配布となると時間がかかる。
もっと作業時間を減らして、早く伝えたい。
■対策
ハザードマップ作成者が携帯電話で現場の写真を撮影し、保護者や子供たちがインターネットで危険な場所をいつでも確認できるようにする。
■導入後の効果
・事故が減少
登下校中の子供たちの事故が減少。もちろん保護者も安心。
・危険な場所が明確
写真付きで開示するため、実際の危険な場所を正確に伝えることが可能。
また、GPS機能で位置を取得するため、情報の信頼性もUP!
・迅速な情報提供
危険な場所を撮影し、コメントを付けて報告するだけなので、すぐに情報を提供することが可能。
迅速な対応で保護者も子供たちも安心!
■他にこんなご利用も
・子供の様子を教育者が報告、保護者が遠隔から確認できるツールとして
・修学旅行での児童・生徒の様子を保護者が確認するツールとして




